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1931年に発売されたノザック ワード・ゲージは数ある万年筆の中でも非常にユニークな特徴を持つペンです。胴軸にある小さな窓からインクの残量が見える仕組みのワード・ゲージの横には目盛りがあり、インクを足さずにあとどのくらい書き続けることができるのかが一目でわかるようになっていました。 そのノザックを世界限定150本で復活させたのがこのノザック ワード・ゲージ スターリングシルバーです。スターリングシルバーの胴軸とアクセサリーがクラシカルな黒とパールホワイトのキャップと首軸のバランスが独特の美しさを醸し出します。キャップと首軸部はアクリル製、コンクリンの特徴でもある大きな14Kペン先を備えたモデルです。 |

